NEWモデルで注目を集めている、
PEUGEOT 3008 と
PEUGEOT 5008 の新色「インガロブルー」。
名前からして気になるこのカラー、実は北欧にある“ある島”が由来なんです。
■ インガロブルーの名前の由来
インガロとは、スウェーデンの首都
ストックホルム の東にある島の名前。
バルト海に囲まれた自然豊かな場所で、
森と海が織りなすとても美しい景色が広がっています。
実はこの島、映画『ドラゴン・タトゥーの女』のロケ地としても使われたことでも有名なんです。
■ 深みのあるブルーがとにかくおしゃれ
そんなインガロ島の風景をイメージしたのが、このインガロブルー。
ただの青ではなく、
少し深みがあって落ち着いた印象のカラーで、
光の当たり方によって見え方が変わるのもポイントです。
「派手すぎないけど、しっかり個性が出る」
そんな絶妙なバランスが魅力です。
■ オプションカラーで差をつける
インガロブルーはオプションカラーとなりますが、
せっかくの新型モデルだからこそ、カラーで個性を出したい方にはおすすめです。
街中でも「ちょっと違うね」と思わせてくれる一台になります。
インガロブルーは、
北欧の自然を感じさせる上品で深みのあるカラー。
PEUGEOT 3008、
PEUGEOT 5008 の魅力を、
さらに引き立ててくれる存在です。
気になる方は、ぜひ一度PEUGEOT守谷で実車をチェックしてみてください。